日本入国の際の水際対策緩和 – パースニュース (Perth News)第19号

オミクロン株の流行が主流となっている国と地域から日本へ入国する際の待機期間が10日から7日に緩和された。

オーストラリアは緩和対象国となっており、入国後3日は指定された施設で隔離、その後4日間は自主隔離となる。

この措置は1月29日から。

下の画像のリンク先のように、SmarttravellerからUpdateが届いた。

ここには明記されていないが、今のところ新規の外国人の入国は全世界を対象に停止中となっている。

オーストラリア国籍の人は入国できない可能性が高いので注意が必要だ。

今日のパース

今日の感染状況

西オーストラリア州のCovid-19に関する規制(2022年1月29日現在)

1. マスク着用が必要となる場所

公共交通機関利用時、タクシー、医療機関、高齢者施設、職場を含む全ての室内施設
(自宅、ジム等でのエクササイズ中、小学生以下は免除)

2. ワクチン接種済みの証明が必要となる施設

ナイトクラブ、500人以上が集まるミュージックフェスティバルなどのイベント、カジノ

発行人 Ryuichiro Suzuki
©️Japan Australia Settlements Pty Ltd
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