ワーキングホリデービザ – パースニュース (Perth News) 第157号

ワーキングホリデービザには18歳から30歳まで申請できる。

ビザを取得し、オーストラリアに入国した日から1年間有効になる。

カナダやフランスなどは35歳まで申請可能だ。

これらの国は、相互にワーキングホリデービザ申請の上限年齢を35歳としている。

ワーキングビザホルダーは同じ雇用主の下で6か月まで就労できる。

現在は、Covidの特例で6か月以上働ける職種もある。

4か月を上限に就労も可能だ。

3か月以上所定の職種に就労するとセカンドワーキングホリデービザを申請できる。

セカンドワーキングホリデービザの有効期間も1年だ。

期間中に6か月以上所定の職種に就労するとサードワーキングホリデービザを申請できる。

ワーキングホリデービザで最長3年間滞在し、雇用先を見つけるか学校に入って永住に結び付けるケースが多くみられる。

今日の感染状況

西オーストラリア州のCovid-19に関する規制(2022年6月20日現在)

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